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全てのアルフェスタの為に

見る喜び、手にする喜び、操る喜び、全てのアルフィスタの為にGARAGE MONZAからお贈りするアルファロメオの全て。
アルファロメオオーナーの為、これからアルファロメオオーナーになる方への為、全てのアルフェスタの為に・・・
GARAGE MONZAが発信する官能的で美しいアルファロメオの世界をご覧下さい。

アルファロメオとは

エレガントで洗練されたデザイン・・・
都会的でスポーティーな乗り味・・・
1920年、初めてアルファロメオの エンブレムを付けた車が生産された。
そのエンブレムは今現在まで引き継がれ、 アルファロメオの歴史の1ページを開いた。
ある有名なアルファロメオオーナーがこう言った・・・
『アルファロメオのエンジン音は表現できない
しかしコレだけは言える
アルファロメオのエンジンを掛けると
日常の倦怠感が吹っ飛び
目の前の景色
すべての物事が新鮮に生まれ変わる・・・』
アルファロメオは『美人』だ・・・
ボディカラーはどの色を見てもウットリしてしまう。
官能的なまでの見事なボディライン。
忘れられない音。
操る楽しさ。
どれを取っても『美人』な要素を持っている。
『美人』は私を磨いてくれる。
そう、アルファロメオを操る事で 自分自身も美しく魅力ある人間に変えてくれる。

アルファロメオ・オーナーズサポートのご紹介

アルファロメオ・オーナーズサポートのご紹介 GARAGE MONZAはアルファロメオの歴史、伝統を重んじ、素晴らしい車を皆様に伝えていきたいと思っております。

それは新たにアルファロメオオーナーになられた方たちへのサービスに変えられます。

安心の自社工場を完備する事でのアフターサポート。

専門のメカニックが的確に敏速な判断でサポート致します。

GARAGE MONZAではアルファロメオのボディスタイルをさらに美しく変身(カスタム)させようとお考えの
オーナー様に対してのエアロパーツ、足廻り、内装カスタムまで全てサポート。

自分だけのアルファロメオを製作したいオーナー様を打ち合わせ段階からサポート&アドバイスさせて頂きます。

色々なカタログを前に私共と話し合いましょう。

ALFA 145
ALFA 145
INTRODUCTION

アルファ・ロメオのなかで四葉のクローバーのエンブレムが取り付けられたクルマが存在します。これはもっとも優れたスポーツカーにのみ取り付けられるエンブレムでクアドリファリオと呼ばれています。145はまさにこのクアドリファリオが取り付けられたスポーツカーです。
3ドアハッチバックというスタイリングはアルファのなかでは珍しく、エンジンは2L直4DOHCのツインスパークで155馬力、ミッションは5MTのみの設定。フロントサスペンションがストラット、リヤはトーションビームとなっています。又、デュアルエアバッグにABSも標準で装着され、盗難防止装置も装着されています。

ALFA 155
ALFA 155
INTRODUCTION

アルファ155は1992年にデビュー。
「2.0TS(ツインスパーク)」と「Q4」の2グレードが発売されました。
ツインスパークは1シリンダーあたり2本のプラグを持つ、2L直列4気筒DOHC8バルブエンジン(140馬力)を積んでいました。Q4はデルタインテグラーレのシステムと同じ4輪駆動システム、インタークーラー付ターボ直列4気筒DOHC16バルブエンジン(185馬力)を積んでいました。

MODEL HISTORY

1995年5月 マイナーチェンジ
この年にマイナーチェンジされ、ブリスターフェンダーが付いて3ナンバーボディになりました。 2.5LV型6気筒SOHCの「2.5 V6」が新たに設定されました。
又「2.0TS(ツインスパーク)」は新製16Vツインスパークヘッドに載せ換えられました。
V6が160PS/22.0kgmで、ツインスパークは145PS/19.0kgm。

ALFA 156
ALFA 156
INTRODUCTION

1997年に本国で発表され翌年には日本へも導入されたアルファロメオのミドルクラスモデルです。 丸みを帯びたダイナミックなスタイルを採用し、1950年代のモチーフを用いた個性的なデザインのフロントマスクが他のモデルにはない魅力となっています。
リヤのドアハンドルをサッシ内に設けるなど、斬新で個性的なスタイリングのスポーティセダンです。 日本仕様に搭載されるエンジンは190馬力の2.5L V6DOHCと、155馬力の2LDOHCツインスパークの2種ツインスパークには5MTとセレスピードが、V6には6MTと4AT・Qシステムが組み合わされます。 当初は右ハンドルのハードサスペンション仕様のみの設定でしたが後に左ハンドルの本国オリジナル仕様が選べるようになりました(セレスピードとQシステムのみ)。

MODEL HISTORY

2001年7月 特別限定車ロッソコルセ
アルファ156ロッソコルセ」は、ベースモデルの2リッター直4ユニットと5段シーケンシャルトランスミッションを搭載した「2.0ツインスパークセレスピード」右ハンドル仕様に、「アグレッシブでスポーティーな特装が施されました。
ボディ色は、「ロッソ」の名が示すとおり、「アルファレッド」こと赤のみ。同色のフロントスポイラー/サイドスカート/フェンダーアーチ/リアアンダースポイラー、さらに、リアスポイラー、マフラーカッターを特別装備した。トランク右側には、アルファのスポーツバージョンを示す真鍮製の「クアドリフォリオ」エンブレムが付きます。

2002年7月
フロント横置エンジンの250馬力の3.2Lと192馬力の2.5LがV6DOHC、165馬力の2Lが可変バルブタイミング機構付直4DOHCの計3ユニットのラインナップになりました。2LはJTS(ジェット・スラスト・ストイキオメトリック)と呼ばれる直噴エンジンで、シリンダー内に燃料噴射インジェクターを備え、高出力とEuro4排出ガス規制にクリアする環境対応を兼ね備えました。組み合わされるミッションは3.2Lが6MTのみで2.5Lが6MTかQシステム(マニュアルモード付4AT)、2Lは5MTかセレスピード(5速シーケンシャルトランスミッション)セレスピードはハンドル背面のパドル式シフト操作も可能で、ボタン一つでオートマチックモードにも切り替えができる自動変速と自動クラッチ機構を組み合わせたもの。AT限定免許での運転も楽しめます。3.2L搭載のGTAは、 レースマシンをコンセプトとして、随所に専用セッティングが施されたハイパフォーマンスグレードとなり。17インチ+45タイヤやスポーツレザーシートも装備しています。インパネにはマルチファンクションディスプレイ、BOSEサウンドシステム等の快適装備も拡充されています。

ALFA 156 Sports wagon
ALFA 156 Sports wagon
INTRODUCTION

2002年9月にアルファスポーツワゴンから名称変更され新たにアルファ156スポーツワゴンとして誕生しました。
156セダンに対して全長が長くなり、日本に導入されたグレードは2.5 V6 Qシステムと2.0JTSセレスピード。2.5 V6はエンジンは190馬力のDOHCとQシステムの組み合わせ。JTSセレスピードは直4DOHCのジェット・スラスト・ストイキオメトリックと呼ばれる直噴式で、シリンダー内に燃料噴射インジェクターを備え、165馬力の高出力を出します。
パドル式シフト操作も可能でボタン一つでATモードにも切り替えができる自動変速とセレスピードが組み合わされます。 サスペンションはワゴンにはニボマットとよばれるセルフレベリング機構が備わりました。

MODEL HISTORY

2003年8月 マイナーチェンジ
マイナーチェンジでクルーズコントロールが装備されました。 その他に改良されたデジタル式マルチファンクションディスプレイや、BOSE製サウンドシステム、ステアリング上に付いたオーディオ用 コントロールスイッチ、ミストセンサー、 オドセンサー、レインセンサー、 シートヒーター等が全て標準装備とされました。

2003年11月 156スポーツワゴンにもGTAが登場しました。

1995年5月 マイナーチェンジ

ALFA Sports wagon
ALFA Sports wagon
INTRODUCTION

アルファ156のステーションワゴンモデルがアルファスポーツワゴン。 スタイリッシュなエアロフォルムとフレキシブルに利用できる室内空間をを融合させた、コンパクトなスポーティワゴンでです。
日本に導入されたのは2.5 V6 24V Q-システムと2.0ツインスパーク セレスピードの2車種。 サスペンションはフロント/ダブルウイッシュボーン、リヤ/ストラットとセダンと同じ構成ですが、 ワゴンにはニボマットとよばれるセルフレベリング機構が備わります。

ALFA 159
ALFA 159
INTRODUCTION

アルファロメオの最新スポーツセダン、新設計の直噴式2.2L・JTSエンジンを搭載、6速マニュアルトランスミッションと組み合わされる、左ハンドル仕様の「2.2 JTS」。
また、2006年春には、これの右ハンドル仕様車および、新設計直噴式3.2L・V型6気筒JTSエンジンを搭載し、6速マニュアルトランスミッション、フルタイム4輪駆動の左ハンドル仕様「3.2 JTS V6 24V Q4」の販売も順次開始されることになっている。
フロントは、アルファロメオのシンボルである盾形グリルが力強く大きくそびえ、筒型が印象的なコンビネーション型ヘッドライト、横長のエアダクトや深いV字型ボンネットラインなどがさらにスポーティーさと優雅さを強調する。
リアエンドはヘッドライトのように筒型をモチーフにした細長いリアコンビネーションランプやクローム仕上げの2本のテールパイプを装着。
フロントサスペンションには、大きく改良が加えられハイマウントアッパーアーム型ダブルウィッシュボーン式を、リアには新設計のハイマウント式アッパーアーム型マルチリンク式を採用する。
さまざまな最新の安全装置が装備され、横滑りを制御し危険回避時を補助するVDC、駆動輪スリップを防ぎ適切な駆動力を確保するASR、 シフトダウン時のエンジンブレーキトルクを制御し駆動輪のホイールロックを防ぐMSR、緊急制動時に発揮するブレーキアシスト機構HBA、 また坂道発進を容易にするヒルホールドシステムなど先進の電子制御デバイスを搭載。 加えてデュアル&サイド&ウィンドーエアバッグ、新たに運転席ニー(膝部)エアバッグと合計7つのエアバッグも標準装備とする。

ALFA 166
ALFA 166
INTRODUCTION

アルファロメオの最上級モデルとなるフラッグシップセダン。
164の後継モデルとして日本では1999(H11)年9月に発売された。盾形のグリルやV字型のボンネットフードなど、アルファのデザイン文法に基づいたセダンスタイルをもつ。エンジンはV6が2機種で、2.5Lと3Lの設定があり、シーケンシャルタイプのマニュアルモードをもつスポルトロニックと呼ばれる電子制御4速ATと組み合わされる。
クルーズコントロール、6連奏CDオートチェンジャー、デュアルSRSエアバッグ、キセノンヘッドライトなど、快適装備、安全装備とも最上級モデルらしい充実度が見られる。

ALFA GT
ALFA GT
INTRODUCTION

2004年6月新たなジャンルを開拓すべくデビューしました。アルファロメオの新型スポーツクーペ、アルファGT。アルファ156をベースに、快適さとエレガントが共存するスポーティーカーという新しいコンセプトに基づいて開発されました。
2L直噴エンジンJTS搭載のATモード付5速シーケンシャルのセレスピード、右ハンドル仕様のアルファGT 2.0JTSセレスピードと、これにキセノンやシートヒーターなどの豪華専用装備を装着した 2.0JTSセレスピード?Exclusive、またV型6気筒3.2L搭載の、6速マニュアル、左ハンドル仕様の3.2V6 24Vの3車種が揃ってデビューしました。
内装においてはトリップコンピューターの機能だけでなくドアの閉め忘れや、燃料の残量警告、路面凍結警告など役立つ数多くの情報を表示するデジタル表示式マルチファンクションディスプレイや、BOSE製アクティブ・サブウーファー付サウンドシステムを装備しました。
横滑りを制御しドライバー操作を補助するVDCや駆動輪スリップを防ぎ適切な駆動力を確保するASR、路面グリップが低い状況でも駆動輪のホイールロックを防ぐMSR、緊急制動時のブレーキアシスト機構HBAなどの電子制御デバイスを搭載され、デュアルエアバッグ、サイドエアバッグ、ウィンドーエアバッグと合計6つのエアバッグも標準装備されました。

ALFA GTV
ALFA GTV
INTRODUCTION

流れるようなラインで構成されたクーペボディに、220馬力の3Lエンジンを搭載するGTV。現行のアルファシリーズのなかで、もっともアルファらしい美しいスタイリングを持っています。
エンジンはフロントに横置きに搭載され前輪を駆動するFF方式となる。ミッションは6MTのみが組み合わされる。フロントサスペンションはストラット、リヤはダブルウイッシュボーンを進化させたマルチリンク方式。シートはすべてレザーでMOMO製。
ボディカラーに合わせてアルファナチュラル、へレスレッド、ペルシアブルーの3色のレザーが用意されている。デュアルエアバッグ、ABSを標準装備するほか、盗難防止装置のイモビライザーも装備。右ハンドル仕様のみがラインアップされる。

MODEL HISTORY

2003年7月 マイナーチェンジが行われる。
スポーツクーペ、アルファGTV。 240ps/6200rpm・29.4kgm/4800rpmのV6DOHC 3.2Lエンジンを新搭載しました。
ピニンファリーナによってフロントデザインが一新されました。
エンジンはフロントに横置きに搭載、前輪を駆動するFF方式と変わらずミッションは6速マニュアルのみが組み合わされました。
フロントサスペンションはストラット、リヤはダブルウイッシュボーンを進化させたマルチリンク方式。それに14本スポークタイプのニューデザイン17インチアロイホイール+45偏平ワイドタイヤが組合わされました。
内装には、運転席レザーシートの着座位置を、従来よりもさらに低く設定。センターコンソール一体型デザインのオーディオを採用し、10連装CDチェンジャーを標準装備としました。 更に新たに加速時などの駆動輪スリップを防ぎ適切な駆動力を確保するASRシステムが追加されました。
その他デュアルエアバッグ、EBD付きABS、プリテンショナー付きシートベルト、盗難防止装置のアルファコード(イモビライザー)も装備。 左ハンドル仕様のみが用意されました。

2004年7月
新たに直4 2Lツインスパーク16V(150ps)エンジン搭載車が追加されました。

ALFA Spider
ALFA Spider
INTRODUCTION

GTVを2シーターのオープンモデルにしたスパイダー。
搭載されたエンジンは155馬力の2L直4DOHCツインスパークで5MT、電動で開閉出来るソフトトップが装備され色がブラック/ダークブルーの2色で登場しました。 シートはMOMO製の手製レザーシートで、ボディ色によってコーディネートされます。
デュアルエアバッグは助手席がチャイルドシートを装着した際に出来るキャンセラーが付きました。

MODEL HISTORY

2001年9月
新たにV型3Lエンジンが搭載されました。 このアルミ製エンジンは220馬力の高出力に6速MTが組み合わされました。

2003年7月 マイナーチェンジ
フロントデザインが一新されました。
又、V型3.2L DOHCエンジンが新搭載されました。このアルミ製は240馬力の高出力に6速MTが組み合わされました。
又ニューデザインのアロイホイールが装着され、シートはMOMO製の手製レザーシートで、着座位置を従来よりもさらに低く設定されました。
その他に、EBD付ABS、ASR、システムが追加装備され新デザインのオーディオと10連奏CDチェンジャーが標準装備となりました。

2004年7月
新たに2.0 ツインスパークが追加されました。
又今まで右ハンドルのみでしたが、3.2Lは左右ハンドル、2Lは左ハンドルの設定になりました。

ALFA MiTo
ALFA MiTo
INTRODUCTION

新世代のベイビーアルファとして2009年にデビュー。
搭載されるエンジンはターボを備えた1.4L直4DOHCで、最高出力は155psを発揮。最大 トルクは20.5kg-mだが、ダイナミックモードを使用することで23.5kg-mに増幅。加え てエンジン制御やステアリングパワーアシスト機能を備えたアルファロメオD.N.Aシ ステムのほか、危険回避アシスト機能となるVDCも装備。外観は、アルファロメオの フラッグシップ「8Cコンペティオーネ」をモチーフにしたデザインが特徴で、全長約 4mというコンパクトボディながら個性的なスタイリングに仕上げられた。一方内装 は、ペダルやステアリング、シフトノブなどが絶妙に配置され、スポーツ走行をアシ ストしてくれる。

ALFA Giulietta
ALFA Giulietta
INTRODUCTION

2011年登場のアルファロメオ ジュリエッタは、1950年代に登場し人気を博したコンパクトなスポーツカーの車名を復活させたモデルである。ボディは5ドアのスポーティなFFハッチバック。
エンジンは、1.4L直4ターボと1.75L直4ターボの2種類で、デュアルクラッチの6速ATと組み合わせ。尚、登場から2014年の小改良時までは、6速MT搭載グレードも存在していた。走行状況に合わせて、3つの走行モードが選択でき、最もスポーティな「Dynamic」モードでは、電子制御システムの介入も控えめになり、スポーティな走りが満喫できる。

Alfa Brera
Alfa Brera
INTRODUCTION

アルファ159の最新のプラットフォームを採用したスポーツクーペ。ジウジアーロとの共同作業による外観デザインは、フロントは6連のヘッドライトを採用し159と同じだが、スタイリッシュなリアビューは類を見ないほど個性的だ。エンジンは2.2Lの直4と、3.2LのV6の2種類で、いずれも直噴仕様だ。2.2L車はFFで、3.2L車はフルタイム4WDのQ4となる。発売時点では左ハンドルの6速MT車のみの設定だ。内装にアルファテックスと呼ぶ独自の新素材やレザー、ポルトローナフラウ社製のレザーなどが用意される。スカイウインドゥと呼ぶ大型のガラスサンルーフの設定もある。